時々、留学志願者より相談受けるので書いておきます。
新婚早々で社内選抜合格:そしたら、同期のめちゃくちゃ容量良い尊敬する輩が人事部と良い学校合格準備には仕事せずに勉強するのみと言う条件ゲット、大感謝でした。しかし、高校受験さながらに、単語カード毎日五十ぐらい???半年近く、ひたすら覚え、神田の留学予備校、TOFEL ACDEMY、とIF(GMAT専用)に通う、25歳、誰とは言いませんが、新妻に教わったのかやたら女性的なゴルフフォームの方も出現!4人皆、試験スコアの伸び具合は色々でした。
私はTOEFL 623, GMAT560, 600以上ないとTOP10スクールには当時は入れないと言われており、確かに入学後にGMAT540の人がいるのは知りましたが、、、
当時の米国人妻新婚、体育会野球部(首から下、筋肉!?のみ)が受けてか、ハーバード、スタンフォード(一次は合格!)以外は軒並み受かりびっくり(ウォートン、シカゴは80年代半ばは治安悪く、米国人妻が拒絶)ボストンは受かりっこないと言うことでMITよりの入学許可にびっくりしつつも結局2年間住みました。その後、NYCに住信で転勤もコネチカット在住、ボストンレッドソックスTV局に首ったけ、ヤンキースファンにはしばらくなれませんでした。
授業:
英語はわからない、授業内容もわからないの二重苦、大変でした。いまだに同い年の日本人13人の同期、若干若い同期クラスメイトにも”さん付け”、非常にお世話になったからです。
初の米国人宿題ペアのMAX:最初のDDS1 (Decision Making System 1)のMAX、UCサンタバーバラ卒の185cm? ブロンドヘアのイケメン、カリフォルニアボーイ、私とペア組み大奮闘、今でこそ、サンフランシスコに行く度に会うし、全てのコミュニケーション、NO Problem、彼の東京出張時にはいつも飲食してますが、米国人に時々いる恐ろしく低いトーンの声(私の次男もかなりですが)、発音もこもっててほとんど分からず、、、大泣、彼の近所の住まいに行くとかわゆい新婚妻が居ましたが、彼も99年に離婚、4人の子供は彼が引き連れ、、、
第二部へ続く、、、